幼児期の育児において子供の出不精は大変危険

最近の幼児の育児において親も積極的に外出させないことも多く、それは子供におけるアレルギーや最近のリスクが以前よりも高まったからと言えるでしょう。しかし、このことにこだわり過ぎて子供を出不精にしてしまいますと非常に危険な状況になることも考えられるのです。

子供の健康は実際のところ、いろんな環境に触れることで免疫力を高めて行くでしょう。つまり、アレルギーなどへのリスクが怖いからと言って外出を控えさせるのは子供の健康にとって決して良いことではない訳です。今は外出にしても良いマスクなども存在していますので、それを用いることで子供の体への感染リスクは大きく低下します。

むしろ外出させないことによって、突然何らかの病気にかかったことで体が耐え切れずに重病化するケースもありますので積極的に外出させなければなりません。よって、家に籠りがちの子供は疾病リスクが非常に高くなるのは言うまでもありません。そのため、親は外出教育を意識して進めて行くことにしましょう。

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家庭保育園と一緒に子供の成長をみまっています

日本学校図書さんの家庭保育園は1年弱利用しています。実はこの教材を利用し始める前にはいろんな人の口コミをチェックした訳ですが、最終的に多くの方によって長い期間で活用されて来たことが分かったことが決め手となりました。

我が家では第2教室だけを取り入れていますが、他にも英語の教材などもあって今後の娘の学習状況を見て再度導入したいと思っています。現在は第2教室を自宅で活用して知能学習を進めていますが、非常に使いやすい教材の1つとして際立っているのが絵カードです。社会に存在している色々なモノの名前などを認識できます。

ひらがなの読み書きは当然まだできないので、口で一生懸命カードを見せながら発音を強調している感じですね。娘との学習は自宅で行っているにしても、私は外に連れて行ってカードで覚えたものを実際に娘の目で多く見させるような工夫をしています。

また、たまにカードに載っていないものも見かけますので、それについては自分でメモをしておいて後ほど自分でカードを自作して確認させると言うパターンを取っているのです。教えるものによっては安全なものや危険なものもありますので、この第2教室を使い始めてからはそのような危険管理についても少しずつ理解できるようにもなって来ました。

正直言ってこの家庭保育園には王道の使い方だけでなく、自分なりの学習方法を構築できる面白さもありますね。

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幼児のとき、経験させるべきものとそうで無いものを区別!

幼児期は男の子が秘密基地を林の中に作ったり、女の子がまま事をしたりと大人の作った世界を真似る遊びが世界中に存在しています。このように昔から大人の真似をすることは教育上必要不可欠なこととして認識され、その真似をするためのグッズも多く販売されているのです。

しかし、育児においては子供に真似させられない部分と言うのも必ず存在しているものでして、そのために親にとっては真似させるべき情報とそうで無い情報を明確に区別して行くことが必要となります。

親の背中をみて幼児も育ちますので、親の悪い習慣は一刻も早く改善することが重要になります。よい習慣は子供も自然と真似るようになります。その姿勢を見せることが重要なのです。

親は子供にまま事のための基礎情報を与えてしまうことになりますので、親は大変気を使わなければいけないと言えるでしょう。また、親自身もライフスタイルをきちんと整えて子供の模範となるように常に自分を律して行かなければなりません。

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日本学校図書の絵本との出会いを一生の出会いにしてください

「一生に一度の出会い」。これは決して人に限ったことではありません。“本”もその大切な出会いの一つです。心をひきつけ、ずっと心に残る本は、人それぞれ違います。小さい頃にそうした本との出会いが多ければ多いほど、その後の子どもの人生は豊かになるといえるでしょう。識字離れが増えている今、読む=楽しいと知っている子どもは、読書の習慣によって知らず知らずのうちに想像力を鍛え、考える力を身に着けていきます。学校の教科書に対しても抵抗はなくなるでしょう。本の面白さを前もって味わっているからです。この幼いころから始める『本の読み聞かせ』は、日本学校図書が推奨している方法の一つです。言葉を理解するようになってから、自分で読めるようになってからと決して思わないでください。胎児でさえ、周りの音や人の話す声を聞き取ることができるのです。そう考えると、まだ言葉を話せない小さな子どもにも、この方法はとても効果的だと言えます。親のみなさん、どうぞ時間を作って子どもを脚の上にのせ、本を読んであげてください。子どもはお父さんお母さんの声を聴くのが大好きです。お父さんお母さんの温かい体温や大好きなにおいを感じながら、リラックスしてあなたの話すことに耳を傾けるでしょう。忙しい生活の中で、こうした時間を作るのは親のみなさんにとって簡単ではないと思います。でもたった一冊の本を読んであげることで、子どもはいろいろなことを感じ、学んでいくのです。そうした大切な“投資”を惜しまないでください。子どもに対する愛情を、こうしたわずかな時間、そして簡単な方法で示すことができるのです。

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安部総理が戦後70年談話でやらかす(そういう話ではなく)

日本学校図書は必ず「つなげる」

いわゆる「村山談話」ならぬ「安倍談話」が着々と用意されているようです。安部総理の政治手法思想は色々と話題を振りまいておりますが、今ここで語るべきは内容への賛成や反対の表明ではありません。ほとんどそういう記事ばかりであるので少し着眼点を変えてみようと思います。安倍談話の談の字を見てください。日本学校図書に来られるお子様が言っておりました。談の字はなんで火が2つあるのって。話す時にぜんぶ燃えるの?とおっしゃっておりました。燃えるかどうか、また漢字の正確な語源自体はこの際触れません。私はそれを聞きながら、安倍さんの安って安心できるなと思ったのです。倍は安心が2倍だなとも思ったのです。この連想の数珠繋がりこそ教育ではないか?。日本の教育はこの連想の数珠繋がりが少なくぶちぎりになっているのでは?もちろん教科書は体系的に書かれております。しかし現実の実際の現場と、どこかぶちぎれてしまっている。日本学校図書の家庭保育園は「つなげる」役目をします。そして多くの尊い命が犠牲になった戦争から、戦後70年です。真のつながりが日本から構築できるよう願っております

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赤ちゃん・乳幼児も英語教育で絶対に話せる!

日本学校図書では英会話や英語の勉強をすすめます

ある高校生アンケートによると、好きな科目は、情報、体育、国語と続きます。一方、嫌いな科目は、数学、外国語(英語)、理科となっています。英語が嫌いな子供たちは多いみたいですね。単語や文法を覚えるのが大変だからでしょうか。もしかして、英語の先生が怖いから?(筆者が通っていた高校では英語の先生はみんな熱血で厳しい先生ばかりで、かなり怖かったです・・・。)。日本学校図書に来られるお母様もお悩みをつぶやいております。

それはさておき、英語は言語のひとつ。日本人にとって難しい英語でも、アメリカやイギリスなど英語を母国語とする国の子供たちは、当たり前のように英語を話しています。算数や理科が不得意な子供たちでも、英語を話すのは朝飯前です。この子たちにとって英語は勉強したものでなく、生まれてから成長するうちに自然に身についたものです。日本人にとっても日本語はそうですよね?赤ん坊の時から何時間もの勉強の努力が実ってようやく日本語が話せるようになった人なんていなくて、みんな気付いたときには自然に日本語を話していました。

日本学校図書なら家庭保育園!

家族や親戚に英語を話す人がいればいいですが、そういう環境にいる子供たちはなかなかいません。たとえ、親が英語を話せるとしても、家であえて英語を使うなんてことしないですよね。日本学校図書スタッフもそう感じます。

でも、英語は勉強するというより身につけるもの、できるだけ早いうちから始めたほうが良い。そんな考えのもとに、日本学校図書では楽しく学べる乳幼児向けの英語教材を提供しています。勉強ではなく遊んでいる感覚で自然に英語が身についていくのが、日本学校図書の家庭保育園教材です。絵本、かるた、塗り絵、紙芝居、CDなどを通して、読み書き、そして話す聞くも、バランスよく身につけることができます。

まずは無料体験レッスンをお試しください。

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日本学校図書で学ぶ子どもたちは言葉の進歩が速い

日本学校図書が大事にするもの「お母様との触れ合い!」

日本学校図書の家庭保育園が大切にしていることのひとつに、映像教材ではなく、お母さまとの直接の触れ合いを通して学ぶ、という点があります。何故、日本学校図書では映像教材を使わないことにこだわってきたのでしょうか。

それは、お子さまが言葉を覚え、考える力を身につけていくうえで、テレビやDVD教材よりもお母さまとの直接のやり取りの方がはるかに良い影響を及ぼすことが分かっているからです。確かに映像教材は家事や育児に忙しくされているお母さまにとっては一石二鳥のように感じるかもしれません。子どもは楽しい映像があればそれをじっと見るものですから、お母さまにとってはその間にいろいろとやりたいこともでき、なおかつ子どもが映像を通して学ぶことができるのであればそれほど良いことはありません。

ただ、幼児期のお子さまにとって映像教材よりもお母さまとの直接のやり取りの方がはるかに重要です。子どもは自分が出す声に反応しているお母さまを見て自分が言葉を話している、ということを認識します。つまり自分の発する声や言葉に対する反応が非常に重要なのです。

映像教材のリスクとは

その点、映像教材はどうでしょうか。そうです、お子さまは映像を通して話している人の声を聞くことはできますが、自分がそれに対して何かリアクションをとっても映像の中の人はそれに反応するわけではありません。お母さまの場合はもちろん違います。お子さまの声ひとつひとつに愛情のこもった反応をします。そこが大きな違いであり、だからこそ家庭保育園で学ぶお子さまたちは言葉の進歩が速いのです。

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安心して子どもと向き合えています

日本学校図書の家庭保育園を初めて知ったのは、娘が生まれて半年が経った頃でした。初めての子どもだったので、とにかく夢中で毎日を過ごしていたのですが、体力的にも精神的にもかなり疲れていました。子育てや幼児教育に関しては考える余裕もあまりなかったのですが、漠然とこの先どのように育てていったらよいだろう、と不安を抱いていました。今、考えると自分自身の気持ちが不安定だったのだと思います。日本学校図書の家庭保育園はその頃に友人を通して聞きました。最初はきっと幼い頃から優秀な子どもを育てるための特別な教育か何かだろう、と思っていたのですが、実際に家庭保育園の資料を請求して見てみたところ、むしろ子どもの心の教育、健やかに育つために親自身の手で幼児期に教えてあげることの大切さが強調されており、すごく納得できました。以降、家庭保育園をはじめて2年が経ちますが、一番感謝していることは私自身が安心して子どもと向き合えている、ということです。そのおかげで娘ものびのびと育っています。

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妥協はしない日本学校図書です

no compromiseをモットーに日本学校図書は日々邁進しております。昔の日本人は峠を超えて、自分の足で歩き続けていきました。どれだけ苦しい道のりだったでしょう。同じことを繰り返しながらも到達地点をあやまらず歩き続けたのです。日本学校図書でも子供たちのことを考えながら日々生活してると、一見あまり役に立たないんじゃないかと思われる単純作業に出くわすことがよくあります。まるで蝉の声のような単調さです。しかし必ずそれは実を結びます。日本学校図書の家庭保育園の日々の進化はそこにあります。一歩一歩歩く時に妥協をしなかった。日本学校図書はこれからも妥協しないことを誓います

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日本学校図書は8月も楽しむ!

日本学校図書です。熱中症対策、熱中症予防はしておられますでしょうか。暑い日々が続いておりますが、良く水分をとって健康をお守りになって下さい。健康と知育の両輪で、子供たちは成長していきます。どちらが欠けても足止めを食らってしまう時が来ます。もちろんそこからの回復、逆転もすばらしく、人生に良い影響を与えてくれるのではないかと感じます。日本学校図書の家庭保育園では、はじめから、生まれる前からそして生まれた後も徹底して子供たちの心を考えサポートして参ります。暑い夏です。冷やし中華やかき氷や冷たいアイスもいいでしょう。それと同様に日本学校図書の家庭保育園を通して、知育の中にもすずしい風をもたらしたいと考えております。ご参加者様、これからご参加なさる方みなさまがたの祝福を祈らせていただきます

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